アロマオイルの取り扱い
アロマオイルの楽しみ方を覚えてしまうと中々手放せなくなってしまうものです。 今日はどの香りにしようかなとオイルを選ぶ楽しみができるのです。 アロマオイルが薬であることを考えれば、使用の注意をしっかりと守 ビンにはキャップがついており、キャップをあけると、中ブタがついています。 粘性により、オイルがビンから出にくかったり、また大量に出たりすることがあります。 ベンゾイン、ベチバーなどは粘性が高く、なかなかビンから落ちてこない場合があります。 調合中使用中は、換気を行います。 肝心の鼻先の感が狂ってしまっては効能も期待できません。目的は医療ではありませんが、健康を守る ためにはかならず守りたいルールを身につけたいものですアロマオイルが出にくい場合はむやみに振ったりせず、 逆さにした状態で保持して下さい。 大量に出てしまう場合は、ビンを傾けるようにして下さい。 キャップについたアロマオイルは、ティッシュできれいに拭き取っておくと安心です。 日光や影響を受けやすいですので、風通しのよい冷暗所で保管するのがベストです。 湿気や火気も厳禁です。 いかなくてはいけません。 又使用の際は必ずキャリアオイルや水やアルコールなどで薄めてから使用して下さい。 なぜならアロマオイル(精油)は揮発性が高いため、空気にふれると酸化してしまいますので、使用した後は蓋の閉め忘れをしませんように気をつけてください。
アロマキャンドル
アロマキャンドルといいますのはエッセンシャルオイルを蝋燭に加えたものをいい香りを楽しみます。 このろうそくに火をつけると混ぜたオイルが、ほのかに香り初心者の方にオススメのリラクゼーショングッズです。 火をつけますとロウが溶け始め、オイルのほのかな香りが家中に漂いとてもリラックスでくるのです。 アロマキャンドルにはいろいろなタイプがあり種類も豊富ですし通販でも購入できます。 冬場家の中は密閉していて空気がよどんでいますが、このアロマキャンドルで家中をいい香りにして リフレッシュできるのです。また不意のお客様が訪れたときでも家のニオイを気にしなくてすむのです。